デジタル音声×プレミアム動画 OTT広告配信

radikoなどへのデジタル音声広告とYoutubeなどへの
インストリーム動画広告を連携して行う広告配信プラン

「デジタル音声×プレミアム動画 OTT広告配信」とは?

デジタル音声メディアへの音声広告と、プレミアム動画サービスへの動画広告を横断した広告配信ができるプランです。
ひとつの配信システムから一元管理で配信を行うことにより、同一指標のデータによる効果の可視化を実現します。

OTT広告配信が可能なデジタル音声メディア

以下の音声メディアへの広告出稿でプレミアム動画広告と連携した配信が可能です。

Spotify ロゴ

世界最大級の音楽ストリーミングサービス『Spotify』

世界3.2億人以上のユーザー数を誇る音楽とポッドキャストのストリーミングサービス「Spotify(スポティファイ)」の無料ユーザーに対し、楽曲間のブレイクに最大30秒のデジタル音声広告を配信する広告面です。

radiko ロゴ

国内最大規模のインターネットラジオサービス『radiko』

今いるエリアで放送しているラジオ番組をスマートフォンやパソコン、スマートスピーカーで無料で聴くことができる、MAU約900万人(2020年5月時点)の音声サービスです。日本の民放連加盟ラジオ放送局全99局に加え、NHK(第1、FM)、放送大学の音声コンテンツが配信されており、スマートフォン、パソコン向けのラジオ番組配信において、音声広告配信が可能です。

arukiki ロゴ

朝日新聞社が提供する音声ニュースサービス『朝日新聞アルキキ』

知っておくべき大事なニュースがまとめて聞ける、朝日新聞社が提供する音声ニュースアプリ。毎時間更新される、ジャンル別のニュース番組が選択できます。アプリ内で音声広告とバナー広告の同時配信が可能です。

OTT広告配信が可能なプレミアム動画サービス

以下の動画サービスへの広告出稿でデジタル音声広告と連携した配信が可能です。

TVer
民放テレビ5局の見逃し番組配信サービス

民放テレビ局5社が連携して運営する公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」の、番組再生中に流れるインストリーム広告を配信できます。無料で見逃し配信を見れるTVerは、1350万MAU(2020年9月時点)を持つ国内最大級の動画配信サービスです。

ABEMA
国内初インターネットテレビ配信サービス

国内初の無料インターネットテレビ配信サービス「ABEMA(アベマ)」の番組間に広告挿入ができます。5900万DL(2020年9月時点)を突破し、多くのリーチ量を持つABEMAは、広告配信を最適化することで、高い視聴完了率を誇っています。

YouTube
世界最大級の動画共有プラットフォーム

Googleが提供する動画共有サービス『YouTube』の動画コンテンツに広告配信が出来ます。世界的に高いシェアを誇るYouTubeで、広くユーザーへリーチができるとともに、配信可能な広告の種類や配信面も様々です。今後開始されるYouTube音声広告への連携配信にも対応予定です。


OTT広告配信
でできること

OTT広告配信の特徴

特徴1:統一配信システムからの広告出稿によりリーチを自動最大化

OTT広告配信の特徴

特徴2:動画素材をベースに音声広告素材を制作。音声広告配信を手軽に実施可能。

OTT広告配信の特徴

OTT広告配信の3つの効果検証手法

効果検証手法として、ブランドリフト調査、コンバージョン計測(ビュースルーCV/リッスンスルーCV)、来店コンバージョン(地点CV)の3つの手法で「デジタル音声広告」と「プレミアム動画広告」の効果を検証できます。

ブランドリフト

コンバージョン
(リッスンスルー・ビュースルー)

来店コンバージョン

プロによる音声クリエイティブ制作がセットになった音声広告プランです

声のプロによる
ハイクオリティな音声広告に対応。

商材や訴求内容に合わせて、企画プランニング~コンテンツ制作~配信・運営までをワンストップで対応可能。
プロのアナウンサーとナレーターによる、クオリティの高い音声コンテンツを制作します。

 

OTT広告配信への出稿をご検討の広告主様、
広告代理店様は以下からお問合せ下さい。

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このテーマに関するよくある質問はこちら

Q1. OTT広告とはどんなもの?

OTTは、オーバー・ザ・トップ(OverTheTop)の略称で、インターネット回線を通して行われるコンテンツ配信サービスの総称です。OTTの代表的なメディアとして、動画配信サービスやインターネットラジオが挙げられます。OTT広告では、YouTube、TVer、ABEMAなどのインストリーム動画広告を出稿できます。

Q2. OTT広告にはどんな特徴があるの?

①ターゲティングによってパーソナライズ化された広告配信

各ユーザーの年齢、性別、場所、時間、デバイス、その他のサードパーティのデータなどに基づいたターゲティング配信が可能です。

②広告の効果検証による運用改善

OTT広告のプログラマティック(運用型)配信の場合は、ブランドリフト調査やコンバージョン計測を行うことで、広告効果を検証し可視化できます。運用をしながらキャンペーンを改善し効果を最大化した広告配信ができます。

Q3. OTT広告出稿の料金、価格について知りたい。

OTT広告は、再生数に応じたCPM課金によって広告配信が可能です。各媒体によって配信単価や価格が異なります。具体的な配信見積もりシミュレーションをお出しすることもできるますので出稿金額について詳細はお問い合わせください。