ラジオが好き、ポッドキャストが好き、音楽が好き。
その「好き」を活かせる長期インターンに参加しませんか?
“音”が鳴るすべての場所が、オトナルの事業領域です。
新しい音声市場を創り出すビジネスの最前線に飛び込み、圧倒的な成長体験を手に入れよう!
若年層を中心に広がる新しい「聴く」カルチャー。
若年層を中心に広がる
新しい「聴く」カルチャー。
情報が溢れかえり、タイパが重視される現代。その中で、耳だけで楽しめる音声メディアは、若年層を中心に支持を集めています。
私たちは、この「音」が持つ価値を誰よりも確信し、独自のクリエイティブとテクノロジーを軸に、生活者のライフスタイルに深く溶け込むコミュニケーションをデザインしています。
米国のデジタル音声広告の媒体収入は毎年堅調に増加
※媒体収入(Advertising Revenue)とは、媒体が広告を掲載して得るネット収益のこと。
1ドル=160円換算(2026.5.1時点)
出典:IAB Internet Advertising Revenue Report 2016-2018, 2019, 2020, 2021, 2023, 2024,2025-2026
“音”のプロフェッショナルとして、
音声コンテンツのある生活を当たり前に。
音声市場の未来を"カタチ"にする。
国内のラジオ局や日本トップの広告エージェンシーとともに、オトナルは事業を展開しています。
インターン期間中、業界のトップランナーたちと仕事をするチャンスがあります。
大学の授業やサークルと両立しながら、
最先端の音声ビジネスでプロとして成長できる環境がここにあります。
ラジオ局、新聞社、出版社、テレビ局等が運営するポッドキャストに横断配信可能な音声広告メニュー。国内最大規模のポッドキャスト広告として、月間2億インプレッションを突破。
累計 4,500件以上 の音声広告プランニング。
2013年創業。メディア事業やコミュニティマーケティング事業からスタートし、2019年にデジタル音声市場に参入。
2026年3月にDJ・ナレーターのマネジメントを手がけるFM BIRDがグループに参画。事業基盤を拡張中。
様々な分野で活躍した中途社員とともに、インターンを経験した新卒入社メンバーも多数活躍しています。
若手メンバーが多く、インターン生にとっても質問しやすく馴染みやすい環境です。
音声配信やアドテクに特化したソリューションや音声サービスなどを多数展開中。
デジタル音声領域のプロとして、日々事業を推進しています。
音声には、映像にはない親密さと、余白に耳をすませる時間があります。そこにテクノロジーとデータをかけ合わせ、広告主・メディア・リスナー全員にメリットのある、新しい音声体験を実装し続けること。それがオトナルの存在意義です。
米国のように、音声広告が広告主の「第一候補」に並ぶマーケットを、日本でも当たり前にする。そのために、データドリブンな広告販売・媒体ソリューション・声のコンテンツ制作を、一社で完結できる体制を育てます。
「指示待ち」ではなく、インターン生であっても当事者としてアイデアを出し、プロジェクトを動かす。
目の前の作業だけでなく、「何のためのタスクか」という本質的なゴールから考える。
自分の役割を超えて、チーム全体が良くなるための行動をとる。
スタートアップのスピード感を体感し、自らも迅速に行動する。
失敗を恐れず、未経験の仕事にもワクワクしながら挑戦する。
学部やプログラミングなどの専門知識は不問。あなたの「熱量」を求めています。
ラジオやポッドキャスト、音楽など、大好きな番組やアーティストの魅力を「自分の言葉で熱く語れる」こと。そのオタク心が最大の武器になります。
社員や他のインターン生とコミュニケーションを取りながら、目標に向かってお互いを高め合える方。
答えのない新しい市場だからこそ、「まずはやってみる」精神で、仮説を立てながらアクションを起こし続けられる方。
「言われたことだけ」をやるのではなく、「もっとこうしたら良くなるのでは?」と自分から提案できる方。
オフィスは東京都中央区。リモートワークとオフィス出社を組み合わせ、
授業やテスト、就活のスケジュールに合わせた柔軟な働き方が可能です。
テスト期間や就職活動の時期は、シフトの調整や一時的なセーブも柔軟に対応します。
先輩社員がマンツーマンで業務をサポート。就活の相談や、将来のキャリア形成に向けたフィードバックも定期的に行います。
業界知識や実務経験がなくても大丈夫。社員や先輩インターン生が基礎から丁寧にサポートし、実際のマーケティングや制作などの「本物の業務」をお任せします。
業務のバックアップだけでなく、就職活動の相談やキャリア形成に向けたアドバイスなど、社会人として成長できる機会が豊富にあります。
オトナルで成長するメンバーの声。
車の中で流れるラジオや毎日のポッドキャストなど、昔から音声メディアが身近にありました。音声から伝わる言葉の力に関心を持ち、オトナルのインターンに参加。現在はオウンドメディアの記事執筆や関連サービスの調査など、マーケティングの仕事に関わっています。
社会を知るきっかけで聴き始めたポッドキャストに魅了されました。でも「ただ楽しむだけでなく、ポッドキャスト市場自体を盛り上げたい」と思い、オトナルに参加しました。1日2時間のリスナー経験で培った視点を生かし、先輩社員とともにマーケティングやHRの仕事を担っています。
小学生の頃からラジオを愛聴し、大学でも学生放送局で番組制作や会計を担当。「良い番組を続けるにはビジネス視点が不可欠」と感じ、オトナルにジョイン。大好きな音声業界を盛り上げるため、日々実務から学んでいます。
学業やアルバイトで忙しい皆さんを考慮し、選考はスピーディーかつ柔軟に行います。「インターン自体が初めてで不安」「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。
まずは気軽にお話しましょう。オトナルのこと、インターンで挑戦してみたいことなどをフランクに伺います
プロフィールやこれまでの活動(サークル、趣味、研究など)をもとに、選考を行います。
実務を共にするメンバーやマネージャーとの面接です。具体的なシフトの入り方や業務内容の擦り合わせをします。
開始時期は大学のスケジュールに合わせて調整可能です。