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日本の音楽市場は現在地は?サブスク⇔音声広告、世界の音楽ビジネスの収益構造

ポッドキャスト「オトマーケ」

日本の音楽市場は現在地は?サブスク⇔音声広告、世界の音楽ビジネスの収益構造

音声とマーケティングを考えるポッドキャスト『オトマーケ』。今回のエピソードでは、音楽市場と音声広告について話しています。
日本は世界の音楽市場において2位であり、音楽の売上は着実に成長しています。
また国際レコード産業連盟のレポートによると、音楽市場は過去8年間連続で成長しており、2022年の売上は262億ドルとなっています。
音楽市場の内訳では、サブスクリプションが最も大きなシェアを占めており、音声広告も一定の割合を持っています。
詳しくは以下からぜひ音声での解説を聴いてみてください。

#110 日本の音楽市場は現在地は?サブスク⇔音声広告、世界の音楽ビジネスの収益構造

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▼今回のトーク内容

/日本は音楽市場で世界何位?気になる世界の音楽市場
/激変する音楽業界の市場動向
/円盤からDL、ストリーミングへ、ビジネスモデルが変化する音楽市場
/2022年の音楽市場の内訳は?
/サブスク収益?音声広告収益?ストリーミングの内訳
/日本の音楽市場の売上は一体どこに?
/音声広告と音楽プラットフォームの関係性
/サブスクリプション収益と利害を一致させざる得ない音楽出版

音声とマーケティングを考えるポッドキャスト『オトマーケ』。
今回は上記のテーマでお話しました。

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