DATAFLUCTのポッドキャスト番組『デデデータ!!〜“あきない”データの話〜』、番組開始1ヶ月で総再生数が1万回を突破


BtoB向けのデータプラットフォームサービスを手掛けるDATAFLUCTが、2024年4月26日に開始したポッドキャスト番組『デデデータ!!〜“あきない”データの話〜』において、総再生数が1万回を突破したと発表しました。

DATAFLUCTのポッドキャスト番組『デデデータ!!〜“あきない”データの話〜』、番組開始1ヶ月で総再生数が1万回を突破

引用元:DATAFLUCTによるポッドキャスト「デデデータ!!〜“あきない”データの話〜」、開始1ヶ月で総再生数10,000回を突破

『デデデータ!!〜“あきない”データの話〜』とは

『デデデータ!!〜“あきない”データの話〜』は、「デジタル推進、データ活用、そしてデジタルトランスフォーメーションに取り組むすべての人に、新しい気づきやアイデアを届ける」をテーマに、DXに関わるリスナーに向けて情報発信を行うポッドキャスト番組です。

DATAFLUCTの代表取締役CEOである久米村隼人氏と経済キャスターであるDJ Nobby氏がホストを務め、毎週火曜日と金曜日に新しいエピソードが配信されています。

半年以内に10万再生を目指す

『デデデータ!!〜“あきない”データの話〜』は番組開始から1ヶ月で総再生数が1万回を突破しました。久米村氏は半年以内に10万再生を目指すとして、以下のように述べています。

今回、配信1ヶ月目にも関わらず多くの方にご視聴いただき、とても嬉しく思っています。今後もDXの最前線から面白い情報をお届けしていきます。

次は、半年以内に10万再生を目指して、リスナーの皆様と番組を盛り上げていきたいと思います。応援・登録・高評価のほどよろしくお願いします!

学びの場としてのポッドキャスト

ポッドキャストは学びの場としての役割も拡大しています。Spotifyが公開した『2024ポッドキャストトレンドツアー』によると、特にZ世代の間ではポッドキャストが学びの場として利用されており、テクノロジーのカテゴリも大きな成長を見せています。

早稲田大学九州大学のようにポッドキャストで発信する教育機関も増加しており、今後もポッドキャストを通じた学びの需要は拡大していくことが予測されます。

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ブランデッドポッドキャストとは

ブランデッドポッドキャストは、企業やブランドがマーケティング戦略の一環として制作・提供する音声コンテンツです。これらのポッドキャストは、製品やサービスの宣伝に直接的に焦点を当てるのではなく、リスナーに価値を提供するエンターテインメントや教育的な内容を通じて、ブランドの認知度を高めたり、顧客との関係を深めたりすることを目的としています。

参照元:DATAFLUCTによるポッドキャスト「デデデータ!!〜“あきない”データの話〜」、開始1ヶ月で総再生数10,000回を突破


AMI(エイミー)

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